
今年の七夕は曇っていてて天の川は見えなかったですね。でも8日の夜、少し☆が見えました。一つだけ輝いていた☆・・・

私の目に止まった☆・・・それは、その晩18歳で亡くなったネコの○○だったんです。翌日、姉から電話ありました、夜中の1時過ぎに天国に旅立ったそうです。私がそのころ見た☆は・・・

人間で言うと90歳過ぎのおばあちゃん、老衰で・・あまり苦しまなくて亡くなったそうです。
涙声で電話口聞こえてくる言葉は、耳に入ってこなかったんです、私の頭に浮かんだのは、18年前の○○です。私が拾った子なんです。
アパート暮らしなので飼う事ができず。結局、姉の所で飼ってもらうことになり、18年経ちました。小さくな女の子で甘えん坊だったんです。とても可愛がられ幸せでした。私は会える機会があまりなくて、でも私が行くと覚えていてくれてたんです。いっぱいの愛情に包まれて最後まで見取られて幸せ者の○○でした。姉から出てくるのは、目から溢れる涙涙・・・気持ちのやりばがないといいながらまたおろおろ・・私はなんにも言えない。ただそんな姉を見ているだけ。慰める言葉もみつからない。だた話をきいてやるだけ・・・
家のちびももう14歳です。ヒナは13歳・・一日一日をだいじにこの二匹と過ごしたいと思います。そうこの世からちびとヒナが居なくなるなんて考えられません。10年近く前、飼っていた犬の(テリー)を亡くしました。まだ8歳と言う若さで・・・腎不全で病院へも通い、最後は家で・・・だから姉のせつなさはわかります。頭で分かっていてても気持ちが(心)が理解ができないんです。時が立てば・・・時間がね
それまでは、そっと・・・・ね。
今日の天気は?
のちまた
かな?
































































