
今日は朝から空が曇っていてせっかくの休みなのに・・・と思っていたら
外が何やら騒がしいです。鳥の声が・・・
そうツバメさん達が騒いでいました。

もう5、6年?いや7、8年前からず〜と春になると来てくれる、ツバメさん達がいました。
もう何年も前からきてるから、ツバメの巣が5つくらいあります。
ツバメさん達もこのごろはリフォームをしているんですよ。「フ、フ、フ」


去年もそうでした。二羽で大きな声でおしゃべりしています。何を話しているのでしょうか?

今年は何羽が育っていくのでしょうか、たのしみです。我が家にツバメさんが春を運んで来てくれました。
こんなとき、どこからとなくきこえてくるのがこの歌・・・・

松任谷由美の{春よ、来い}・・・
淡き光立つ俄雨
いちし面影の沈丁花
溢るる涙の蕾から
ひとつひとつ香り始める
それは それは空を越えて
やがて やがて迎えに来る
春よ遠き春よ瞼閉じればそこに
愛をくれし君のなつかしき声がする・・・・

今日の天気
降りだしました。














































